タグ別アーカイブ: 男性視点

WE ARE BANDITS!! 山賊がヒャッハーする国崩しSRPG紹介

ゴールデンフィーバー様より「WE ARE BANDITS!! ウィーアーバンディッツ ~恥辱に手折られし戦場の花~」をご紹介します。
豊饒な大地と民想いの君主に恵まれたベルナ公国を舞台に、山賊団を率いる「おかしら」となって悪逆を尽くすシミュレーションRPGです。
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マオウオツ 片手でシンプルに遊べてハマるHRPG

DARMAX様より販売中の作品「マオウオツ」をご紹介します。本作は謀略により力を奪われ、反逆者に仕立て上げられた「まおう様(主人公)」が力と地位を取り戻すために戦うRPG作品です。全編通してマウスオンリーで遊べ、シンプルながらやりがいのあるゲーム性が魅力的ですね。
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奴隷少女とイチャラブするだけの日々 奴隷との生活 -Teaching Feeling- 紹介

FreakilyCharming様より発売中の「奴隷との生活 -Teaching Feeling-」をご紹介します。
本作は虐待を受けていた奴隷少女シルヴィを、町医者の主人公(≒プレイヤー)が引き取るところからはじまります。自由にできる少女を手に入れた主人公は、欲望のままに彼女を――というお約束の展開ではなく、本作は 心を閉ざした少女シルヴィとコミュニケーションを重ねてイチャラブする奴隷純愛シミュレーションゲーム です。
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全編ドットアニメのADV「猥撮道δ~巫女に首ったけ~」紹介

不志陀羅亭様より発売中の「猥撮道δ~巫女に首ったけ~」をご紹介します。
本作は世界を股にかける性犯罪者デルタとなって、不運にも彼に捕まってしまった巫女「天音」を調教していくアドベンチャーゲームです。
タイトル画面でのみ天音ちゃんの絵が表示されていますが、アドベンチャーパートからHシーンまで全編を通してドット絵アニメーションで展開されるのが大きな特徴です。
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新作調教SLG「antique era」をご紹介

サークル獏様より発売されていますファンタジー系調教SLG「antique era」をご紹介します。
本作は悪の魔法使いイルダとなって、限られた期間で「力の姫ファーナ」にあの手この手で性的な調教を施し、堕落させる調教SLG作品です。最終的な調教パラメータによって結末が異なり、全てのエンディングを見る事がプレイの基本的名指針となって行くかと思います。
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サークル獏様より新作の調教SLG「captured era」をご紹介

サークル獏様より発売されています「captured era」を遊ばせて頂きましたのでご紹介します。
「captured era」は家出してきた従妹(真梨)を様々な手段を用いて10日間で隷従させるリアルタイム調教SLGです。
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ゲームコロン様より前作から正当進化した「密室ブリード2」をご紹介

ゲームコロン様より密室ブリード2の販売が開始されましたのでご紹介します。
内容は前作密室ブリードの流れを汲んだリアルタイム3D調教SLGとなっていて、特に「カメラの自由回転&拡縮」「胸ゆれ」「精液などの汁が身体に付着残留」「エンディング達成条件を満たしていれば即エンディングを選択可能」などなど、演出面は元よりユーザービリティの面からも正当進化しているという印象を受けました。
前作を遊んで気に入った方や、調教SLGがお好きな方には変わらずオススメできる作品です。

女性主人公が単身エイリアンに挑むアクション「XenoTake」のご紹介

先日紹介したVosmug様の処女作となるXenotakeがDLsite様から販売開始されました。
日本語翻訳は現在も進行中との事でしたので、私は英語版を最後まで遊んでみました。
プレイ時間はテキストを読んで2時間前後、Hな攻撃をしてくる敵はボス含め10体、イベントでの動かせる(体位や速度を変えられる)Hシーンが4~5という感じで、お値段を考えれば相応のボリュームだったように思います。
難し過ぎず簡単過ぎずくらいのゲームバランスと、ヌルヌルと動くアニメーションは良かったのですが、ヘルスが0になった時点で即リトライとなるため、アクションシーンからシームレスに嬲られるのを期待されている方には少し残念でしょうか。(クリア後に自由に敵を召還できる部屋が用意されるので、そちらで楽しむことはできます)

また、注意点として言語設定を日本語で遊んでいると体験版以降のシーンが全て仮文章で表示されるため全く内容が判らなってしまいます。
言語設定を変えてロードしても、ロードした時点で強制的に日本語に戻ってしまうので原状は英語で遊んだ方が良いと思います。

2014/03/12 追記
先日ご紹介したVosmug様のXenotakeの日本語訳が完了しアップデートが行われました。
軽く序盤を確認してみましたところ、以前にアナウンスがあった通りちゃんとした日本語訳となっていました。
イベントシーンが占める割合がそこそこ大きいゲームでしたので、私のように英語版でなんとなーくで遊んだ方も再プレイしてみても良いかと思います。