FlowerWitch testver.2.2

ミシン工場様より、モン娘×獣耳娘いっぱいの探索型アクションゲーム「FlowerWitch」の体験版をご紹介します。


本作では猫耳に魔女ルックが愛らしい「花の魔女」を主人公として、森の見回りから戻らない師匠を探して、瘴気漂う危険な森の探索をしていくことになります。

※ 体験版中では師匠を「森の魔女」、主人公のことは「花の魔女」と区別して呼ばれています。別に名前があるのかは今のところ明かされていません。

ふたなり&レズ凌辱好きなら

前作flowerfairyと同様、本作に登場する敵キャラはモンスターやモンスター娘が中心。その上、モンスター娘達は瘴気の影響で大抵がフタナリだったりします。

ボス敵との段階的なHアニメや、モブ敵がそこかしこで睦み合っている演出も健在で、異種姦とフタナリ主体のスケベ空間の片鱗を覗かせてくれます。

前作よりも遊びやすく

本作はコントローラー前提のボタン数の多さに加え、全体的にシビアなダメージやレベルデザインから、Hなアクションゲームという分類の中では比較的難しい作品かもしれません。

温めのゲームのつもりでいると、あっという間に魔女ちゃんがモンスターに孕ませられたり、フタナリモンスター娘の餌食になってしまうでしょう。

このあたりは前作を踏襲する形となっていますが、プレイしていると随所に遊びやすくなるような変更が加えられていることに気が付きます。例えば、私が確認した中では以下のような変化があったように思います。

  • セーブポイント間の移動が序盤から使えるようになった
  • 分岐が抑えめで、順路が判りやすくなった(体験版範囲では)
  • 前作の遠距離攻撃に比べ、魔法「ひまわりの種」は当てやすくなった
  • 厄介だったエルフの矢が、放物線上に飛び飛距離が落ちた
  • ゲームオーバー後にパートナーを選びやすくなる仕組みが追加
今作から魔法が増えたことで、ボスやステージに合わせて装備する魔法を変えたり、探索によって新しい魔法を獲得するなど、探索の重要性も大きくなったのではないかと思います。

体験版では最初のボス1体までを遊ぶことができますので、興味を持たれた方は一度遊んでみてはいかがでしょうか。

公式サイト

ミシン工場

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