最近読んだものとか 2019/08/20

最近読んだものとか 2019/08/20

最近読んだマンガから、オススメしたい作品をご紹介します。
現在は同人セール中なので、なるべく対象作品を挙げるようにしてみました。

もくじ

レティエスの導き

レティエスの導き女神と魔神の力を与えられた人間同士の戦いを描くファンタジーH漫画。

力で圧倒するレティエスの使徒達に対し、魔神の眷属達は狡猾な罠でもってヒロイン達を次々と絡めとっていく。

複数のヒロインが連鎖的に堕とされていく王道的な流れは、同作者さんの銀竜の黎明シリーズを彷彿とさせる。

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碧の里

碧の里碧の里を舞台に、神の一部を宿した巫女見習い里美(さとみ)と、彼女を取り巻く人々を描く凌辱漫画シリーズ。

悪漢達に女の子達が食いものにされる内容が中心で、1作目以降は主人公の周辺の人々が凌辱対象となる。

単にHシーンの連続というより、物語の一部として描かれるのが好き。

1作目はノベル+CG集。2作目以降が漫画形式。
3作目はリメイクと旧作があるので注意が必要。
2012年にリメイクが出たきりの未完結作品で、続編が出る望みは薄め。

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魔法少女VS淫魔生物

魔法少女VS淫魔生物魔法少女が淫魔生物(イービル)に負けてヤられちゃうH漫画。

単に終始凌辱という訳ではなく、快楽責めで魔力を奪うイービルと、抗う魔法少女という構成が面白い。

助けに来た仲間まで巻き込んで…♡ となる場面もあり、短編ながら様々な展開が楽しめる。

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ザ・ファブル

ザ・ファブル裏社会で恐れられる殺し屋が、一般人「佐藤明」として過ごす漫画作品。

「天才的な殺し屋が、普通の生活を送る」というギャップを面白おかしく描きながら、シリアス・バイオレンスな場面も交えて物語が展開。

一般人として暮らすうち「普通」を好きになっていく主人公や、彼を取り巻く人々の変化も楽しく。最新巻まで読んでしまった。

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あとがき

今回は私のメインの趣向に立ち返って、ヒロインピンチな作品が中心となりました。とはいえ、それぞれ方向性も違うので好みは分かれそうですが、いずれもオススメの作品です。

ザ・ファブルは、以前1巻だけ読んで止めていたんですが、「1~3巻無料キャンペーン」で再び読みはじめてハマりました。
なので、1巻読んで「どうしようかな~」と迷ったら、とりあえず3巻まで読んでみるのも良いかもしれないですね。

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  1. 碧の里すっごく最の高ですよね(・ワ・)

    読んでるだけでどんどんKEN☆ZENな創作のネタがわいてきて、
    シリーズを通して非常に高いKEN☆ZEN力を感じます(・ω・)

    私は17in様の作品は集団痴漢電車から知ったのですが、
    碧の里は弱者が狩られ(KEN☆ZENされ)てしまうところから知ったので、
    3の前編からシリーズがすこになり1と読んでいきました(・x・)

    どの作品もKEN☆ZEN描写はもちろんストーリーもしっかり描かれており、
    読み進めていくと女の子たちの日常など背景が知れて、
    それがエッセンスとなりKEN☆ZENが頭の中で爆発するのが最の高です!

    凌辱色の強い内容が多いですが私はそれも含めて大好きな作者様です(・ワ・)

    コメントありがとうございます。

    碧の里いいですよね。実は今回読んだものじゃなかったんですが、布教したくてピックアップしました。

    3前編では化物(けもの)の存在が明らかになり、より伝奇物っぽさが増してくるのも好きなんですよね。その他、モブ/サブキャラが標的になるのも好みでして、色々と私の趣向にクリティカルな作品でした。

    惜しむらくは、3後編の望みが薄そうなことですが、サークルさん自体は精力的に活動されているので、まだ一応の希望は残されているかもですね。

  2. 碧の里すっごく最の高ですよね(・ワ・)

    読んでるだけでどんどんKEN☆ZENな創作のネタがわいてきて、
    シリーズを通して非常に高いKEN☆ZEN力を感じます(・ω・)

    私は17in様の作品は集団痴漢電車から知ったのですが、
    碧の里は弱者が狩られ(KEN☆ZENされ)てしまうところから知ったので、
    3の前編からシリーズがすこになり1と読んでいきました(・x・)

    どの作品もKEN☆ZEN描写はもちろんストーリーもしっかり描かれており、
    読み進めていくと女の子たちの日常など背景が知れて、
    それがエッセンスとなりKEN☆ZENが頭の中で爆発するのが最の高です!

    凌辱色の強い内容が多いですが私はそれも含めて大好きな作者様です(・ワ・)