DenCC様より「Ernesta -ハーフエルフ淫魔討伐譚-」をご紹介します。
本作は様々なアクションを駆使してステージクリアして行く比較的オーソドックスな横スクロールアクションゲームです。
活動再開後、要望を受けて2019年12月24日にBOOTHにて再販された作品です。
幻想娘拷問禄様が長年開発されていました「FairyFighting」が(まだまだ継続して修正はされているようですが)完成を迎えたようですので勝手に宣伝します。
木の上で平和に暮らしてた妖精達でしたが、ある日モンスター達の襲撃を受け捕らわれてしまいます。
プレイヤーは偶然拘束から抜け出せた妖精の Tiki となって仲間を助けるため、次々に現れる個性的なモンスター達と戦って行く事になります。
ゲーム内容は格闘ゲームとなっておりモンスター達のH攻撃を受ければそのまま勿論シームレスにやられ、特定のH技でとどめを刺されると専用のフィニッシュ演出が発生する場合もあります。ただ、Hな内容はややハード(流血、欠損などはありません)寄りなので苦手な人はご注意ください。
MadScript様より使徒天使エンジェルリーベの動作確認版ver0.21がブログ内で公開されております。
MadScript様は初作から「戦闘敗北→ヒロインの片方が囚われ時間経過で陵辱が進行」というシチュエーションに情熱を注がれているサークル様でして、ローグライク風となる今作でも同様のシチュエーションがメインとなっているようです。
動作確認版ではオープニングから最初のダンジョン攻略あたりまで、Hシーンは桜(エンジェルリーベ)の拘束周り、楓(エンジェルアルセ)の処女喪失後の陵辱を少しだけ見ることができます。
先日紹介したVosmug様の処女作となるXenotakeがDLsite様から販売開始されました。
日本語翻訳は現在も進行中との事でしたので、私は英語版を最後まで遊んでみました。
プレイ時間はテキストを読んで2時間前後、Hな攻撃をしてくる敵はボス含め10体、イベントでの動かせる(体位や速度を変えられる)Hシーンが4~5という感じで、お値段を考えれば相応のボリュームだったように思います。
難し過ぎず簡単過ぎずくらいのゲームバランスと、ヌルヌルと動くアニメーションは良かったのですが、ヘルスが0になった時点で即リトライとなるため、アクションシーンからシームレスに嬲られるのを期待されている方には少し残念でしょうか。(クリア後に自由に敵を召還できる部屋が用意されるので、そちらで楽しむことはできます)
また、注意点として言語設定を日本語で遊んでいると体験版以降のシーンが全て仮文章で表示されるため全く内容が判らなってしまいます。
言語設定を変えてロードしても、ロードした時点で強制的に日本語に戻ってしまうので原状は英語で遊んだ方が良いと思います。
2014/03/12 追記
先日ご紹介したVosmug様のXenotakeの日本語訳が完了しアップデートが行われました。
軽く序盤を確認してみましたところ、以前にアナウンスがあった通りちゃんとした日本語訳となっていました。
イベントシーンが占める割合がそこそこ大きいゲームでしたので、私のように英語版でなんとなーくで遊んだ方も再プレイしてみても良いかと思います。
SDNK様のSilent Desire Rをご紹介します。
Silent Desire Rは魔物の巣窟に閉じ込められた魔法剣士アーシャとなって、魔物を倒しながら脱出を目指すアドベンチャーゲームです。
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当サイトからリンクさせて頂いていますKooooN Soft様からWITCH GIRL -EROTIC SIDE SCROLLING ACTION GAME 2-(以下 WITCH GIRL)の販売が開始されました。
WITCH GIRLは記録的なヒットとなった前作SHINOBI GIRLの流れを汲む、シンプルな横スクロールアクションゲームです。
プレイヤーは魔法使いの少女を操作し、敵の猛攻をかいくぐってひたすらゴールを目指す事となります。勿論(?)途中で敵に捕まってしまえば、容赦のない異種姦が待ち受けています。また今作からは着衣差分もあり、特定部位だけ脱げないようにするオプションなども充実しているため着衣好きの人も安心です。
敵の総数は15種類とバージョンアップ後のSHINOBI GIRLと比べれば少し少ないですが、最後まで遊ばせて頂いた感じでは追加がありそうな引きでしたので、いつの日にか追加アップデートなどもあるのかも知れませんね。