Pixivや各販売サイトを中心にオリジナル同人作品の発表などをされているワラビモチー様の成人向け漫画「対魔童貞師 翠」シリーズをご紹介します。
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Plants vs. Zombiesが5月29日までOriginで無料配布
GWも明けたので休んでいた記事更新も再開。進捗は――ちょっと絵的な目新しさがないのでちょっと考え中です。
それはさて置き、一般ゲームですがお得なゲーム情報があったのでご紹介します。
Plants vs. Zombiesが5月29日までOriginで無料配布されているようです。
「Plants vs. Zombies」は家を目指して迫り来るゾンビ達を、なぜだか植物を使って迎撃するというタワーディフェンスです。
敵が基本的に直進しかしないというシンプルなルールながら、植物(タワー)や敵の種類は豊富で飽きさせない作りが魅力のゲームです。
以前の無料配布と同様、一度ダウンロードすれば永久無料となりますので、興味のある方は遊んで見てはいかがでしょうか?
サークル獏様より聖愛退魔RPGシリーズの最新作をご紹介
サークル獏様より「聖愛退魔RPG next」の販売が開始されましたのでご紹介します。
聖愛退魔RPG nextは戦闘中心で進行するRPG作品です。
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ゲームコロン様より前作から正当進化した「密室ブリード2」をご紹介
Ernesta -ハーフエルフ淫魔討伐譚-
4月1日は様々なサイト様で大きな更新が行われる日だとか……
なんでも、4月1日は様々なサイト様で一斉に大きな更新が行われる日だと聞きます。
残念ながら私はそう言った行事に疎くなにも用意ができませんでしたので、代わりに知る範囲で更新されたサイト様をご紹介しようと思います。
アイリス☆アクションでご存知おいらん一味様より新作ネストル☆アクションの情報が公開されました!
アイリスと小さな村で暮らしはじめて間もなく、ある日突然アイリスが行方不明に! ~という下りからはじまるストーリーで2人のその後が描かれるようです。
以前胸と物理演算周りの話でチラっと紹介させて頂きましたparabolica様よりプリンちゃんとお風呂に入ろう!のおまけゲームが今日限定で公開されました。
プリンちゃんとお風呂に入ろう!は入浴中のプリンちゃんのお風呂に無理やり入り込みキャッキャッウフフするように見えて割と殴り合いになるゲームでしたが、おまけはお触りゲーム風にリアルタイムでHに可愛く動くプリンちゃんを堪能できるようです。
幻想娘拷問禄様のFairy Fightingが完成?
幻想娘拷問禄様が長年開発されていました「FairyFighting」が(まだまだ継続して修正はされているようですが)完成を迎えたようですので勝手に宣伝します。
木の上で平和に暮らしてた妖精達でしたが、ある日モンスター達の襲撃を受け捕らわれてしまいます。
プレイヤーは偶然拘束から抜け出せた妖精の Tiki となって仲間を助けるため、次々に現れる個性的なモンスター達と戦って行く事になります。
ゲーム内容は格闘ゲームとなっておりモンスター達のH攻撃を受ければそのまま勿論シームレスにやられ、特定のH技でとどめを刺されると専用のフィニッシュ演出が発生する場合もあります。ただ、Hな内容はややハード(流血、欠損などはありません)寄りなので苦手な人はご注意ください。
MadScript様より最新作「使徒天使エンジェルリーベ」動作確認版が公開
MadScript様より使徒天使エンジェルリーベの動作確認版ver0.21がブログ内で公開されております。
MadScript様は初作から「戦闘敗北→ヒロインの片方が囚われ時間経過で陵辱が進行」というシチュエーションに情熱を注がれているサークル様でして、ローグライク風となる今作でも同様のシチュエーションがメインとなっているようです。
動作確認版ではオープニングから最初のダンジョン攻略あたりまで、Hシーンは桜(エンジェルリーベ)の拘束周り、楓(エンジェルアルセ)の処女喪失後の陵辱を少しだけ見ることができます。
DARK SOULSⅡをぼちぼち遊んでいます
一般ゲームでかつ家庭用ゲームですが、フロム・ソフトウェア様より発売されていますDARK SOULSⅡをぼちぼち遊んでいます。
一応知らない方のために簡単に書くと、DARK SOULSⅡはダークファンタジーを基調としたアクションRPGです。緊張感や達成感が伴うゲームデザインであるため必然的に難易度が高く、雑魚敵の攻撃数発で死ぬこともよくあります。
反面、リプレイの事も考えられているため再戦そのものが面倒という事態にはなり辛く、よく考えられた死にゲー、あるいはマゾゲーという感じでしょうか。詳しくは公式サイトやAmazonレビューなどを参考にして頂ければ良いかと思います。
女性主人公が単身エイリアンに挑むアクション「XenoTake」のご紹介
先日紹介したVosmug様の処女作となるXenotakeがDLsite様から販売開始されました。
日本語翻訳は現在も進行中との事でしたので、私は英語版を最後まで遊んでみました。
プレイ時間はテキストを読んで2時間前後、Hな攻撃をしてくる敵はボス含め10体、イベントでの動かせる(体位や速度を変えられる)Hシーンが4~5という感じで、お値段を考えれば相応のボリュームだったように思います。
難し過ぎず簡単過ぎずくらいのゲームバランスと、ヌルヌルと動くアニメーションは良かったのですが、ヘルスが0になった時点で即リトライとなるため、アクションシーンからシームレスに嬲られるのを期待されている方には少し残念でしょうか。(クリア後に自由に敵を召還できる部屋が用意されるので、そちらで楽しむことはできます)
また、注意点として言語設定を日本語で遊んでいると体験版以降のシーンが全て仮文章で表示されるため全く内容が判らなってしまいます。
言語設定を変えてロードしても、ロードした時点で強制的に日本語に戻ってしまうので原状は英語で遊んだ方が良いと思います。
2014/03/12 追記
先日ご紹介したVosmug様のXenotakeの日本語訳が完了しアップデートが行われました。
軽く序盤を確認してみましたところ、以前にアナウンスがあった通りちゃんとした日本語訳となっていました。
イベントシーンが占める割合がそこそこ大きいゲームでしたので、私のように英語版でなんとなーくで遊んだ方も再プレイしてみても良いかと思います。




