暇潰し用R(-18)PG ぶるんと躍動する巨乳巫女さん触手退治RPG

適して当たるな暇潰し様より狐憑の巫女「御狐神ミコト」となって触手を退治するRPG「暇潰し用R(-18)PG」をご紹介します。

本作は超低価格――というか体験版ですべて遊べてしまう――作品ということもあり、要の「巨乳巫女さんが蠱惑的に躍動する自動戦闘と、それを支える自由なキャラビルド」以外を廃した思い切った作りになっているのが特徴的です。それ以外の枝葉、例えば最低限の導入とチュートリアルを除いてシナリオはなく、エンディングもなければ、Hシーンのテキストもありません。

戦闘中のH攻撃が好きなら是非

本作の魅力は一目で目を惹く美しいCGであるとは思いますが、個人的には静止画ではお伝えできないアニメ、そしてテンポの良く展開する自動戦闘も魅力の一つです。
キャラの状態に応じてめまぐるしく変化するビジュアルとアニメは圧巻の出来となっており、戦闘中に脱衣、拘束、搾乳、挿入などなど戦闘中のH攻撃が好きな人なら、紹介画像に怯まず一度遊んでみることをオススメします。

ゲーム部分を楽しむなら体験版から

先にも書きましたが、本作は体験版ですべての内容を遊ぶことができます。製品版との違いは「最初から回想シーンがすべて解放されている」だけの違いとなっています。
そのため「ゲーム部分も楽しみたい」という方は、まずは体験版から遊ぶ方が本作をより一層楽しめそうです。(買わないように勧めるというのもおかしな話ですが;)

もしも、途中で回想を手っ取り早く埋めたくなったり、作り手さんに投げ銭したくなったら製品を買うのも良いかもしれませんね。

販売サイト

公式サイト

  1. コメントいただきありがとうございます。
    こちらこそ、息子共々お世話になっております。

    これだけ力が入った作品を、実質無料で提供されることに驚かれる方も多くかったかと思います。
    次回作も色々検討されていらっしゃるみたいですので、微力ながら応援しています。

  2. 余りチェックしていないので反応が遅れてしまいましたが
    わざわざ私などのゲームを紹介して下さり有難う御座います
    過分なお言葉で恐縮しています(汗)

    稚拙な技術ではありますが
    少しでも気に入って頂けるよう精進致します
    本当に有難う御座います

  3. ありがとうございます。
    最近、とくに同人ゲームリリースペースが早いので、良いゲームでもあまり認知されないことって増えていますね。
    オススメのゲームは不定期ですが、毎月1~2回くらいは紹介していますので、趣向が合いそうでしたらお手にとってみてください。

  4. これは良いゲームですね。
    とても楽しめました。
    僕も、体験版をほぼ遊び切ってから製品版を買いました。
    今後も、良いゲームあったら紹介よろしくお願いいたします。

  5. ありがとうございます。そういって頂けると紹介冥利に尽きます。
    言われてみれば、立ち絵のギャラリーはなかったですね。戦闘時の一枚絵も結構パターンがあるので、たしかにあった方が嬉しい方も多そうかな。
    次回作も考えられているみたいですので、評価の応援コメントからメッセージを送っておくと、今回は無理でも次回以降で考慮してもらえるかもしれませんね。

  6. この記事で知って体験版プレイして気に入ったので製品版買いました。
    この値段でこのクオリティは凄いですね、欲を言えば立ち絵のギャラリーも欲しいですけどこの値段でそれを求めるのは厳しいかな

  7. 直接戦闘に関与できない分、普通のRPGとは少し違った楽しみ方ができますね。
    一長一短ありますが、よく練れば面白くできる余地は色々ありそうです。

  8. 自動戦闘っていいものだなあと思いました
    勝つ、負けるどちらも応援してしまう

  9. 「なぞの地図」はフィールドマップ上に隠されている、あるアイテムを入手するためのヒントですね。地図の示す位置関係をなぞると、すべて直線的に移動できる事がわかると思います。
    つまり「[A]→[?]→[B] となっている部分の「?」はAとBそれぞれから伸ばした直線の交点」にあることが判ります。

  10. このゲームめっちゃ良かったんだけど最後?に出てくる「なぞの地図」が何を示しているのか判りますかね?購入した当時からずっと判らなくてモヤモヤしてます

  11. たしかに、全くKENZENなゲームでした。
    私も体験版で一通り遊びきってから、製品版で答え合わせするみたいな感じでしたが
    いくつか取り逃したりしていて不覚ぅとなったり、なんだか変な遊びをしていましたね。

  12. 本当に素晴らしくKEN☆ZENなゲームですよね(・ω・)

    体験版で製品を遊び切った後に製品を買うという、
    なんだか不思議な手順を踏んでしまったのがいい思い出です。

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